冷蔵庫の不用品処分での事前準備

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家庭用冷蔵庫処分の事前準備で必要なこと

冷蔵庫処分において、事前に準備しなければいけないことがあります。

なお、壊れて実際使用できなくなってから日が経っている場合は、 予め、中に入っている物を捨てておくことがマナーとなります。

なかには、腐った食べ物が大量に入っていることもあり、悪臭の 下となるばかりでなく、不衛生であり、害虫の巣となることも ありますので、長期間放置しておくことは避けておきましょう。

早目に電源を抜く

また、新品の冷蔵庫を購入するという理由で古い冷蔵庫を捨てる場合は、 直前まで使用することは避けましょう。早目に電源を抜くのです。

なぜならば、凍っている物等、例えば霜などが溶けてきて、 冷蔵庫周辺や床が水浸しになる可能性があります。

それが、時間差で溶けるまでに時間が掛かるからこそ、トラック内が、 水浸しになってしまうことも今までありました。

これが不用品回収ならまだしも、買取り目的で、ご家庭を 周っている場合は、他の物へと染み込み、商品として使用できなく なる可能性もあります。

2階に置いてある冷蔵庫の処分

2階に置いている冷蔵庫の処分ついては、先ほどの電源を抜くということが 前提であると同時に、きちんと搬出するためのスペースを事前に設けておきましょう。

もしもそれができない部屋の状態、例えば重量感のある物で溢れている等の状態でしたら、 2階の窓から搬出するという手法もあります。クレーンとロープで窓から出すことも可能です。 福岡市博多区のロープライズは、今まで多くの現場で吊り出した実績があります。

フロンガスがあるか否か

コンプレッサやエバポレータ、配管の劣化でフロンが大気放出してしまった場合、家電リサイクル法に従う 必要があります。フロンが無くなった場合、単なるプラスチックと鉄くずとなっていますが、単なる 粗大ごみとはなりません。そこは別の問題なのです。家電リサイクルでの処理が法律で義務付けられて いますので、きちんと法律に準じて処分sるうようにしましょう。

このように、その後の状況を考えて、事前準備を行っておきましょう。

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